入学・卒業の節目に 「今」家族写真を残しておくべき3つの理由
こんにちは!STUDIOaeruの西です
もうすぐ卒園、入学、卒業など家族の節目を迎えるシーズンがやってきますね
我が子も昨年入学だったので、ちょうど今頃 写真を撮ってもらいました*
実際に子育てをしているからこそ感じた、
入学・卒業の節目の「今」写真を残すべき3つの理由
1、あっという間の3年間、5年間


「ついこの間、緊張しながら登園したと思っていたのに…」
そんな風に感じているママやパパへ。
卒園・入学は子供だけでなく「ママとパパの頑張りの区切り」でもあります。
バタバタと過ぎ去る式典当日とは別に、ゆっくりと家族の時間を形に残しませんか?
2、式典当日は「写真どころではない」のが現実

・式典会場にある看板の前は長蛇の列で、こどもは飽きて泣き出しちゃったり…
・パパはビデオ係、ママはスマホ片手に荷物を持って、家族全員のまともな写真がない
・結局、スマホの中に数枚あるだけで終わってしまう記念日の写真
⇨「撮影」をイベントにすることで、ママやパパも主役になって家族みんなの最高の笑顔を残せます
3、撮影はどこで?京都のロケーション撮影 vs スタジオ撮影の魅力

・ロケーション撮影:
桜並木や思い出の登園、通学路で。季節を感じたり、思い出の場所での撮影ができて、自然体で撮影

・スタジオ撮影:
天候を気にせず、新しいランドセルや制服を身につけて、ディテールまで美しく撮影できる事が魅力!
残して欲しい、こんな写真


今のサイズ感を記録:
ランドセルがまだ大きく見える、その背中。ブカブカな制服は6年間でどれ位変わっていくのかな?
家族の「手」や「表情」:
こどもだけじゃない、それを見守るパパやママの優しい眼差しも
いつか見返した時、一番嬉しいのはお子様自身かもしれません。
自分がこんなに愛されていたんだと実感できる写真を残すことって素敵ですよね。
